Page of 22

Korg MICRO S Quick Start Manual Page 2

Synthesizer/vocoder.
Hide thumbs

Advertisement

archivieren. Korg haftet nicht für Schäden, die sich aus dem Verlust
irgendwelcher Daten ergeben.
Bedenken Sie, dass man Digital-Daten (beispielsweise einer DAT-Kas-
sette oder CD) nur mit ausdrücklicher Genehmigung des Rechtein-
habers kopieren darf. Korg haftet auch dann nicht für Folgen, die sich
aus der Verletzung des Urheberrechts ergeben, wenn sie mit diesem
Gerät begangen wurden.
• Masseschraube
Über diese Schraube kann das Gerät geerdet werden. Lösen Sie die
Schraube und schließen Sie ein Erdungskabel an. Vergessen Sie nicht,
die Schraube nach Anschließen des Erdungskabels wieder festzudre-
hen. Verwenden Sie das Gerät niemals, nachdem Sie die Schraube
entfernt haben.
Anmerkung: Bei der Verbindung dieses Geräts mit bestimmten ande-
ren Geräten spüren Sie eventuell einen leichten Stromschlag, wenn
Sie mit einer weichen Hautpartie ein angeschlossenes Mikrofon oder
eine Metallpartie des Gerätes berühren. Das liegt an einer geringfügi-
gen Strommenge, die für Menschen völlig harmlos ist. Wenn Sie das
aber als unangenehm empfinden, können Sie das Gerät über diese
Schraube erden.
* Alle Produkt- und Firmennamen sind Warenzeichen oder eingetra-
gene Warenzeichen der betre enden Eigentümer.
Precauciones
Ubicación
El uso de la unidad en las siguientes ubicaciones puede dar como resul-
tado un mal funcionamiento:
• Expuesto a la luz directa del sol
• Zonas de extremada temperatura o humedad
• Zonas con exceso de suciedad o polvo
• Zonas con excesiva vibración
• Cercano a campos magnéticos
Fuente de alimentación
Por favor, conecte el adaptador de corriente designado a una toma de
corriente con el voltaje adecuado. No lo conecte a una toma de corrien-
te con voltaje diferente al indicado.
Interferencias con otros aparatos
Las radios y televisores situados cerca pueden experimentar interferen-
cias en la recepción. Opere este dispositivo a una distancia prudencial
de radios y televisores.
Manejo
Para evitar una rotura, no aplique excesiva fuerza a los conmutadores o
controles.
Cuidado
Si exterior se ensucia, límpiese con un trapo seco. No use líquidos lim-
piadores como disolvente, ni compuestos in amables.
Guarde este manual
Después de leer este manual, guárdelo para futuras consultas.
Mantenga los elementos externos alejados del equipo
Nunca coloque ningún recipiente con líquido cerca de este equipo, po-
dría causar un cortocircuito, fuero o descarga eléctrica. Cuide de que no
caiga ningún objeto metálico dentro del equipo.
Nota respecto a residuos y deshechos (solo UE)
Cuando aparezca el símbolo del cubo de basura tachado so-
bre un producto, su manual de usuario, la batería, o el embala-
je de cualquiera de éstos, signi ca que cuando quiere tire di-
chos artículos a la basura, ha de hacerlo en acuerdo con la
normativa vigente de la Unión Europea. No debe verter dichos
artículos junto con la basura de casa. Verter este producto de
manera adecuada ayudará a evi-tar daños a su salud pública y
posibles daños al medioambiente. Cada país tiene una normativa es-
pecí ca acerca de cómo verter productos potencialmente tóxicos, por
tanto le rogamos que se ponga en contacto con su o cina o ministerio
de medioambiente para más detalles. Si la batería contiene metales
pesados por encima del límite permitido, habrá un símbolo de un ma-
terial quí-mico, debajo del símbolo del cubo de basura tachado.
NOTA IMPORTANTE PARA EL CONSUMIDOR
Este producto ha sido fabricado de acuerdo a estrictas especi -cacio-
nes y requerimientos de voltaje aplicables en el país para el cual está
destinado. Si ha comprado este producto por internet, a través de
correo, y/o venta telefónica, debe usted verificar que el uso de este
producto está destinado al país en el cual reside.AVISO: El uso de este
producto en un país distinto al cual está destinado podría resultar peli-
groso y podría invalidar la garantía del fabricante o distribuidor.
Por favor guarde su recibo como prueba de compra ya que de otro
modo el producto puede verse privado de la garantía del fa-bricante o
distribuidor.
• Gestión de datos
Si utiliza el equipo de forma incorrecta o se produce un funcionamiento
anómalo, el contenido de la memoria se podría perder, por
lo que se recomienda guardar los datos importantes en un dispositivo
de almacenamiento USB o en un soporte similar. Tenga en cuenta que
Korg no acepta ningún tipo de responsabilidad por cualquier daño
que pueda producirse por la pérdida de datos.
Igualmente, cuando grabe digitalmente material de audio con copyright
desde un DAT o CD etc., debe disponer del permiso correspondiente
para utilizarlo. Tenga en cuenta que Korg no aceptará ninguna respon-
sabilidad por cualquier infracción del copyright que pueda producirse
con el uso de este producto.
• Tornillo de puesta a tierra
Utilice este tornillo para conectar a tierra la unidad. Para ello, a oje el
tornillo y acople un cable de tierra. Tras aflojar el tornillo y acoplar el
cable de tierra a la unidad, asegúrese de apretar el tornillo. No utilice la
unidad si se ha extraído el tornillo.
Nota: En función de cómo se conecte la unidad a otros dispositivos,
puede que sienta una pequeña estimulación eléctrica si una parte suave
de la piel toca un micrófono conectado o la parte metálica de la unidad.
Esto se debe a una corriente muy débil inofensiva para los humanos. Si
le molesta, utilice este tornillo de puesta a tierra para conectar la unidad
a una tierra externa.
* Todos los nombres de productos y compañías son marcas comer-
ciales o marcas registradas de sus respectivos propietarios.
安全上のご注意
ご使用になる前に必ずお読みください
ここに記載した注意事項は、製品を安全に正しくご使用いただき、
あなたや他の方々への危害や損害を未然に防ぐためのものです。
注意事項は誤った取り扱いで生じる危害や損害の大きさ、または切
迫の程度によって、 内容を「警告」 、 「注意」の 2 つに分けています。
これらは、あなたや他の方々の安全や機器の保全に関わる重要な内
容ですので、よく理解した上で必ずお守りください。
火災・感電・人身障害の危険を防止するには
図記号の例
記号は、注意(危険、警告を含む)を示しています。
記号の中には、具体的な注意内容が描かれています。
左の図は「一般的な注意、 警告、 危険」を表しています。
記号は、禁止(してはいけないこと)を示しています。
記号の中には、具体的な注意内容が描かれることがあ
ります。左の図は「分解禁止」を表しています。
記号は、強制( 必ず行うこと)を示しています。
記号の中には、具体的な注意内容が描かれることがあ
ります。左の図は「電源プラグをコンセントから抜く
こと」を表しています。
以下の指示を守ってください
警告
この注意事項を無視した取り扱いをすると、
死亡や重傷を負う可能性が予想されます。
・AC アダプターのプラグは、必ず AC100V の電源コンセン
トに差し込む。
・AC アダプターのプラグにほこりが付着している場合は、ほ
こりを拭き取る。
感電やショートの恐れがあります。
・本製品はコンセントの近くに設置し、AC アダプターのプ
ラグへ容易に手が届くようにする。
・次のような場合には、直ちに電源を切って AC アダプター
のプラグをコンセントから抜く。
○ AC アダプターが破損したとき
○ 異物が内部に入ったとき
○ 製品に異常や故障が生じたとき
修理が必要なときは、コルグお客様相談窓口へ依頼してく
ださい。
・本製品を分解したり改造したりしない。
・修理、部品の交換などで、取扱説明書に書かれている以外
のことは絶対にしない。
・AC アダプターのコードを無理に曲げたり、発熱する機器に
近づけない。また、AC アダプターのコードの上に重いも
のを乗せない。
コードが破損し、感電や火災の原因になります。
・大音量や不快な程度の音量で長時間使用しない。
大音量で長時間使用すると、難聴になる可能性があります。
万一、聴力低下や耳鳴りを感じたら、専門の医師に相談し
てください。
・ 本製品に異物 (燃えやすいもの、 硬貨、 針金など) を入れない。
・温度が極端に高い場所(直射日光の当たる場所、暖房機器
の近く、発熱する機器の上など)で使用や保管はしない。
・振動の多い場所で使用や保管はしない。
・ホコリの多い場所で使用や保管はしない。
・風呂場、シャワー室で使用や保管はしない。
・雨天時の野外のように、湿気の多い場所や水滴のかかる場
所で、使用や保管はしない。
・本製品の上に、花瓶のような液体が入ったものを置かない。
・本製品に液体をこぼさない。
・濡れた手で本製品を使用しない。
この注意事項を無視した取り扱いをする
注意
と、傷害を負う可能性または物理的損害
が発生する可能性があります。
・正常な通気が妨げられない所に設置して使用する。
・ラジオ、テレビ、電子機器などから十分に離して使用する。
ラジオやテレビ等に接近して使用すると、本製品が雑音を
受けて誤動作する場合があります。また、ラジオ、テレビ
等に雑音が入ることがあります。
・外装のお手入れは、乾いた柔らかい布を使って軽く拭く。
・AC アダプターをコンセントから抜き差しするときは、必ず
プラグを持つ。
・長時間使用しないときは、電池の液漏れを防ぐために電池
を抜く。
・電池は幼児の手の届かないところへ保管する。
・長時間使用しないときは、AC アダプターをコンセントから
抜く。
・ 付属の AC アダプターは、他の電気機器で使用しない。
付属の AC アダプターは本製品専用です。他の機器では使
用できません。
・ 指定の AC アダプター以外は使用しない。
・他の電気機器の電源コードと一緒にタコ足配線をしない。
本製品の定格消費電力に合ったコンセントに接続してください。
・ 電池を過度の熱源(日光、火など)にさらさない。
・スイッチやツマミなどに必要以上の力を加えない。
故障の原因になります。
・外装のお手入れに、ベンジンやシンナー系の液体、コンパ
ウンド質、強燃性のポリッシャーは使用しない。
・不安定な場所に置かない。
本製品が落下してお客様がけがをしたり、本製品が破損す
る恐れがあります。
・ 本製品の上に乗ったり、重いものをのせたりしない。
本製品が落下または損傷してお客様がけがをしたり、本製
品が破損する恐れがあります。
データについて
操作ミス等により万一異常な動作をしたときに、メモリー内容が消
えてしまうことがありますので、 大切なデータは MIDI データ ・ ファ
イラーやコンピューターにセーブしておいてください。またデータ
の消失による損害については、当社は一切の責任を負いかねますの
でご了承ください。
機能接地端子について
本機をアースに接続する端子(ネジ)です。アースに接続するとき
は、この端子をゆるめて、アース線を使用し接地してください。端
子(ネジ)をゆるめた後、必ず締め直してください。また、この端
子(ネジ)を外した状態で使用しないでください。
Note:
本体と周辺機器の接続状況により、接続されたマイクや本
体金属部に皮膚の弱い部分が触れた場合、わずかな刺激を感じる場
合があります。これは、人体に害の無い微弱な電流が流れるためで
すが、気になる方は、機能接地端子を使って、外部のアースに接地
してください。
* すべての製品名および会社名は、各社の商標または登録商標です。
保証規定(必ずお読みください)
本保証書は、 保証期間中に本製品を保証するもので、 付属品類(ヘッ
ドホンなど)は保証の対象になりません。保証期間内に本製品が故
障した場合は、保証規定によって無償修理いたします。
1. 本保証書の有効期間はお買い上げ日より 1 か年です。
2. 次の修理等は保証期間内であっても有償となります。
・ 消耗部品(電池など)の交換。
・ お取扱い方法が不適当のために生じた故障。
・ 天災(火災、浸水等)によって生じた故障。
・ 故障の原因が本製品以外の他の機器にある場合。
・ 不当な改造、調整、部品交換などにより生じた故障または損傷。
・ 保証書にお買い上げ日、販売店名が未記入の場合、または字句
が書き替えられている場合。
・ 本保証書の提示がない場合。
尚、当社が修理した部分が再度故障した場合は、保証期間外であっ
ても、修理した日より 3 か月以内に限り無償修理いたします。
3. 本保証書は日本国内においてのみ有効です。
This warranty is valid only in Japan.
4. お客様が保証期間中に移転された場合でも、保証は引き続きお
使いいただけます。詳しくは、お客様相談窓口までお問い合わ
せください。
5. 修理、運送費用が製品の価格より高くなることもありますので、
あらかじめお客様相談窓口へご相談ください。発送にかかる費
用は、お客様の負担とさせていただきます。
6. 修理中の代替品、商品の貸し出し等は、いかなる場合において
も一切行っておりません。
本製品の故障、または使用上生じたお客様の直接、間接の損害につ
きましては、弊社は一切の責任を負いかねますのでご了承くださ
い。
本保証書は、保証規定により無償修理をお約束するためのもので、
これによりお客様の法律上の権利を制限するものではありません。
■お願い
1. 保証書に販売年月日等の記入がない場合は無効となります。記
入できないときは、お買い上げ年月日を証明できる領収書等と
一緒に保管してください。
2. 保証書は再発行致しませんので、紛失しないように大切に保管
してください。
アフターサービス
修理および商品のお取り扱いについてのご質問、ご相談はお客様相
談窓口へお問い合わせください。
お客様相談窓口
PHS 等一部の電話ではご利用できません。固定電話または
携帯電話からおかけください。
受付時間:
月曜∼金曜 10:00 ∼ 17:00(祝祭日、窓口休業日は除く)
●サービス・センター:
〒 168-0073 東京都杉並区下高井戸 1-18-16 2F
コルグ
保証書
microKORG S
本保証書は、保証規定により無償修理をお約束するものです。
お買い上げ日
    年    月    日
販売店名

Advertisement

   Related Manuals for Korg MICROKORG S

Comments to this Manuals

Symbols: 0
Latest comments: