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Fujitsu Eclipse TD 316SW Product Manual

Fujitsu ten sub woofer product manual.
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取 扱 説 明 書
お買いあげいただき、まことにありがとうございました。
この取扱説明書をよくお読みのうえ、正しくお使いください。
ご使用の前に、「安全に正しくお使いいただくために」を必ずお読みください。
この取扱説明書は、保証書とともに、いつでも見ることができる所に、必ず保管してください。

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   Summary of Contents for Fujitsu Eclipse TD 316SW

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    取 扱 説 明 書 お買いあげいただき、まことにありがとうございました。 この取扱説明書をよくお読みのうえ、正しくお使いください。 ご使用の前に、「安全に正しくお使いいただくために」を必ずお読みください。 この取扱説明書は、保証書とともに、いつでも見ることができる所に、必ず保管してください。...

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    ■目次 安全に正しくお使いいただくために ……………………………………………………………3 使用上のご注意 ……………………………………………………………………………………7 各部の名称と働き …………………………………………………………………………………8 接続例………………………………………………………………………………………………10 お手入れ/仕様……………………………………………………………………………………12 保証とアフターサービス…………………………………………………………………………13 ■付属品 ①サブウーファ×1 ②電源コード×1 ③取扱説明書×1 ④保証書×1 *この商品は、タイムドメイン理論に基づくハイスピードでタイトな低音域を再生するため に設計されたサブウーファシステムです。 《タイムドメイン理論とは》 タイムドメイン理論とは、音の波形が出てから消えるまでの、時間的な変化を正しく再現 し、再生される音の波形を限りなく原音に忠実に近づけるために生まれた理論です。 この理論によって時間領域(タイムドメイン)での再現性を向上させたタイムドメインオ ーディオシステムは、音の定位や演奏家が音楽に込めた繊細微妙な表現が、より忠実に再 生できるようになりました。 − 2 −...

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    ■ご使用の前に この取扱説明書には、安全にお使いいただくためにいろいろな絵表示をしています。 絵表示について その表示を無視し誤った取り扱いをすることによって生じる内容を、次のように区 分しています。内容をよく理解してから本文をお読みください。 警告 人が死亡または重傷を負う恐れがある内容を示しています。 注意 けがをしたり財産に損害を受ける恐れがある内容を示しています。 絵 表 示 の 意 味 指定以外の電圧では使用しないでください。 表示された電源電圧(AC100V)以外の電圧で使用しないでください。 火災・感電の原因となります。 外国では使用しないでください。 この製品を使用できるのは日本国内のみで、外国では電源電圧が異なりますので使用し ないでください。 火災・感電の原因となります。 (This unit can not be used in foreign countries as designed for Japan only.) キャビネットは絶対に開けないでください。 この製品のキャビネットは、開けないでください。 感電やけがの原因となります。内部の点検・調整・修理は、当社窓口にご相談ください。 また、この製品を改造しないでください。 火災・感電の原因となります。...

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    万一、内部に水や異物などが入ったとき 万一、内部に水や異物などが入った場合は、電源を切り、電源コードをコンセントから 抜いてご連絡ください。そのままの状態で使用すると、火災・感電の原因となります。 電源コードについて 付属以外の電源コードは使用しないでください。 付属以外の電源コードを使用すると、火災・事故の原因となります。 電源コードを傷つけたり、無理に曲げたり、ねじったり、加工したり本機の下敷にしな いでください。また、重い物を乗せたり、加熱したり、引っぱったりすると電源コード が破損し、火災・感電の原因となります。 タコ足配線はしないでください。 発熱により、火災の原因となります。 電源コードが傷ついたときは(芯線の露出・断線など)交換ください。 そのまま使用すると、火災・感電の原因となります。 万一、異常が起きたとき 万一、異常な音がしたり、煙が出たり、変な臭いがするなどの異常な状態に気がついた ときは、電源を切り、電源コードをコンセントから抜いて点検を依頼してください。 異常な状態のまま使用すると、火災・感電の原因となります。 万一落したり、破損した場合は、機器本体の電源スイッチを切り(電源)プラグをコン セントから抜いて、それからご連絡ください。そのまま使用すると火災・感電の原因と なります。 雷が鳴り出したとき 安全のため、早めに電源コードをコンセントから抜いてアンテナ線やプラグには触れな いようにしてください。雷によっては、火災・感電・故障の原因となります。 内部の温度上昇について この製品を設置する場合は、壁や他の機器との間隔を離して設置してください。 また、放熱をよくするために、ラックなどに入れるときは、天面、側面ともに10cm以 上のすきまをあけてください。 内部の温度上昇により、火災の原因となります。 高温部への接触について この製品を使用中は、底面や側面が高温になることがありますので、直接さわらないで ください。やけどの原因となります。 特に幼いお子様のいるご家庭では、ご注意ください。 放熱孔について この製品は、内部の温度上昇を防ぐために放熱孔を開けています。 この放熱孔をふさぐと放熱が悪くなり、火災の原因となりますので、次のことに注意し てください。 ・風通しの悪い所には放置しない。 ・じゅうたんや布団の上に置かない。 ・カーテンやテーブルクロスなどで放熱孔をふさがない。 ・あお向けや横倒し、逆さまにしない。 警告...

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    注意 電源コードの取り扱いについて 差し込みプラグを抜くときは、コードを引っ張らないでください。 コードを引っぱるとコードが傷つき、火災・感電の原因となることがあります。 濡れた手で差し込みプラグを抜き差ししないでください。 感電の原因となることがあります。 電源コードを熱器具に近づけないでください。 コードの被覆がとけて、火災・感電の原因となることがあります。 コンセントへの差し込みがゆるくぐらついていたり、プラグやコードが熱いときは使用 しないでください。 そのまま使用すると、火災・感電の原因となることがあります。 電源プラグの取り扱いについて 電源プラグはコンセントに根元まで確実に差し込んでください。差し込みが不完全です と発熱したり、ほこりが付着して火災の原因となることがあります。また、電源プラグ の刃に触れると感電することがあります。 電源プラグは、根元まで差し込んでもゆるみがあるコンセントに接続しないでください。 発熱して火災の原因となることがあります。電気工事店にコンセントの交換を依頼して ください。 電源プラグの刃および刃の付近にほこりや金物が付着している場合は、電源プラグを抜 いてから乾いた布で取り除いてください。そのまま使用すると火災・感電の原因となり ます。 置き場所について ぐらついた台の上や傾いた所など、不安定な場所又は、高所に置かないでください。 落ちたりして、けがや故障の原因となることがあります。 調理台や加湿機のそばなど、油煙や湯気が当たるような場所に置かないでください。 火災・事故の原因となることがあります。 冷気が直接吹きつける所へは置かないでください。 露がつき、漏電・焼損の原因となることがあります。 ホコリの多い所では使わないでください。 放熱が悪くなり、焼損・発火の原因となることがあります。 直射日光が長時間あたる場所や、暖房器具の近くには置かないでください。 キャビネットが変形・変色したり、火災の原因となることがあります。 極端に寒い場所に置かないでください。 故障や事故の原因となることがあります。 火気の近くに置かないでください。 故障や事故の原因となることがあります。 製品の上に乗らないでください。 踏み台や腰掛けの代わりに使用するなど、製品の上に乗らないでください。 倒れたりこわれたりして、けがの原因となることがあります。 特に幼いお子様のいるご家庭では、ご注意ください。 −...

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    注意 設置方法について チューナーやデッキなど他の機器を、このサブウーファの下に重ねて使用しないでくだ さい。サブウーファ発生する熱のために、チューナーやデッキなどが正しく動作しなく なったり、サブウーファが故障する原因となることがあります。 チューナー等に雑音が生じる場合は、この製品と離して設置してください。 設置時は脚を置く位置に注意し、堅固な台を使用してください。 また、木製のラックなどを使用すると、傷をつける原因となることがありますので、取 り扱いにご注意ください。 移動させるとき 移動させるときは、必ず接続されている機器の電源を切り、電源コード、各機器の接続 コード、スピーカーコード等を抜いた後、行ってください。 コードを接続したまま移動すると、コードが傷つき、火災・感電の原因となることがあ ります。 この製品は、重いので開梱や持ち運びは必ず2人以上で行ってください。けがの原因と なることがあります。 また、この製品は、構造上鋭角な部分がありますので、取扱いには充分ご注意ください。 お手入れのときは 安全のため、必ず電源を切り、電源コードをコンセントから抜いてください。 感電やけがの原因となることがあります。 年に一度くらいは、内部の掃除をご相談ください。 内部にほこりのたまったまま、長い間掃除をしないと火災や故障の原因となることがあ ります。 特に湿気の多くなる梅雨期の前に行うと、より効果的です。なお掃除費用についてはご 相談ください。 長期間ご使用にならないとき 旅行などで長期間この製品をご使用にならないときは、安全のため、必ず電源を切り、 電源コードをコンセントから抜いてください。 火災の原因となることがあります。 機器の接続について TVや他のオーディオ機器を接続する場合は、必ず電源を切り、各機器の取扱説明書を よく読み、説明にしたがって接続してください。 また、指定のコードを使用してください。指定以外のコードを使用したりコードを延長 したりすると、発熱してやけど・火災の原因となることがあります。 音量調整について 大音量で再生中に万一異音が出た場合は、音量レベルを下げてください。 そのまま使用または、長時間音が歪んだ状態で使用すると、スピーカーが発熱し、火災 の原因となることがあります。 また、電源を入れる前には、アンプの音量を必ず最小にしてください。 突然大きな音が出て聴力障害などの原因となることがあります。 −...

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    ■音量設定について 電源を入れる前、または入力切換を行う前に は、必ず音量を最小にしてください。 突然の大出力により、接続されたスピーカシ ステムを破損させる原因となります。 ■音のエチケットについて 楽しい音楽も場所によっては気になるもので す。ご近所のご迷惑にならないよう、適度な 音量でお楽しみください。 特に、夜間などは小さな音量でも周囲にはよ く通るものです。 お互いに心を配り、快い生活環境を守りまし ょう。 − 7 −...

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    ① ② ⑥ ①音量調整つまみ 音量を調整するつまみです。 ②L.P.F.調整つまみ 高域の周波数を調整(カット)するつまみです。 調整可能範囲は40Hz∼200Hzです。 なお、つまみ位置はセンターで120Hzです。 ⑧ ⑤ ③オートパワースイッチ オートパワー機能を「入」 、 「切」するスイッチ です。 オートパワースイッチをONにするとオートパ ワー機能がはたらき「入力信号がない状態が5 分続くと本機はスタンバイ状態」になります。 (パワーインジケータが青色から赤色に切り替 わります。 ) 再び入力信号を受けると自動的に電源が入りま す。 (パワーインジケータが赤色から青色に切 り替わります。 ) きわめて小音量で使用される場合は、誤作動防 止のため本スイッチをOFFにして下さい。 − 8 − ③ ④ ⑦...

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    ④位相切替スイッチ スピーカの位相を切り替えるスイッチです。 切り替えることによって聴感上の音の雰囲気が 変わることがあります。組み合わせるメインス ピーカや設置状況により効果が異なりますので、 両方を御試聴の上「最も自然な再生音になる方」 を、お選びください。 ※切り替えの際は、異音防止の為音量を絞って ください。 ⑤電源スイッチ 主電源を「入」 、 「切」するスイッチです。 ⑥ライン入力端子 AVアンプなどのサブウーファ(スーパーウー ファ)出力端子またはアンプのライン出力端子 などから信号を入力する端子です。 ⑦ライン出力端子 ⑥の入力端子へ入力された信号をそのまま出力 します。もう1台本機を接続するとき、または 508PAに接続するときなどに使用します。 (本 機の音量調整つまみとは連動していません。 ) ⑧電源入力端子 付属の電源コードを使用して「AC100Vの家庭 用コンセント」に接続する端子です。 − 9 −...

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    ■プレーヤ+AVアンプ+307+316SW DVDプレーヤ等の出力端子へ サブウーファ出力 RCAコー ド (別売) ※別売のコードはお近くの販売店でご購入ください。 ※AVアンプのサブウーファ出力が1chしかない場合は、どちらか片方のラインイン端子に接続してく ださい。または、分岐コード(別売)を使い両方のラインイン端子に接続してください。 ※DVDプレーヤ、AVアンプ等のスピーカ設定をスモールにしてください。 フロン トスピーカ − (灰/黒) 出力 (L) フロン トスピーカ出力 (R) AVアンプ スピーカコー ド (別売) 316SW 電源コー ド − 10 − + − + (灰) (灰/黒) (灰) − + − + (灰/黒) (灰)...

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    ■プレーヤ+307PA+316SW ステレオ ミ ニプラグコー ド 切り換えスイ ッ チ H.P.F ACアダプター ■プレーヤ+508PA+316SW CDプレーヤ等のLINE OUT端子へ MP3プレーヤ等のHeadPhone端子へ ※接続する機器によ り異な り ます 316SW RCAコー ド (別売) 電源コー ド ※別売のコードはお近くの販売店でご購入ください。 CDプレーヤ等のLINE OUT端子、 MP3プレーヤ等のHeadPhone端子へ ※接続する機器によ り異な り ます 307PA (アンプ) φ3.5mm スピーカ コー ド (灰/黒) + − − + ステレオ...

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    ■お手入れ お手入れする前には、必ず電源を切り、電源 コードをコンセントから抜いてください。 この製品の汚れは、やわらかい布で軽く拭き 取ってください。 汚れがひどいときは、水にひたした布をよく しぼって拭き取り、乾いた布で仕上げてくだ さい。 この製品を、ベンジンやシンナー系の液体で 拭かないでください。 キャビネット表面を傷める原因となります。 ■動作に異常が起きたとき この製品を使用中に、強い外来ノイズ(過大 な衝撃、静電気、落雷による電源電圧の異常 等)を受けた場合、または誤った操作をした 場合に、正しい動作をしなくなるなどの現象 が発生することがあります。 そのようなときは、POWER(電源)ボタン を一度、 「切」にしてください。 再び電源を入れ、正常な動作に戻ることを確 認してください。 (引き続き異常が発生する場合は、当社窓口へ ご連絡ください。 ) ■仕様 仕様および外観は、改良のため予告なく変更 することがあります。ご了承ください。 定格出力  :30W+30W (負荷6Ω、 T.H.D:0.2%時) 最大出力  :40W+40W (負荷6Ω) 全高調波歪率:0.05% (15W出力時、100Hz) 再生周波数特性:40Hz∼200Hz 入力感度  :40mVrms(25W出力時) 信号対雑音比:80dB以上 入力インピーダンス:47KΩ 適合負荷インピーダンス:6Ω 外形寸法  :W236×D301×H354(㎜)...

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    で、保証書をよくお読みください。 ■補修用性能部品の最低保有期間 この商品の補修用性能部品の最低保有期間は、 製造打切後8年です。 この期間は、通商産業省の指導によるもので す。 補修用性能部品とは、その製品の機能を維持 するために必要な部品です。 ■修理及びご不明な点に関するご相談は 別紙に掲載の「お客さまご相談窓口」にお問 い合わせください。 この製品に関するお問い合わせは、下記まで お願いいたします。 ●メールの場合 メールアドレス TD-info@tm.ten.fujitsu.co.jp *メールのご回答には、数日かかる場合があり ます。 ●電話の場合 ECLIPSE TD インフォメーショ ン (お客様相談 室) 電話(フリーダイヤル)0120−02−7755 受付時間:午前10:00∼12:00 午後 1:00∼ 5:00 (土曜 ・ 日曜 ・ 祝祭日 ・ 弊社休業日除く) ■修理を依頼されるときは 保証期間中 修理に際しましては保証書をご提示ください。 保証書の規定に従って修理させていただきま...

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    所在地 〒652-8510 神戸市兵庫区御所通1丁目2番28号 電話 神戸 (078) 671−5081(代表)

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