3
準備
2. ⾞両DLCを取り付ける:標準
16pinを提供し、通常の場
合、運転席側に取り付けら
れ、ダッシュボート中⼼か
ら12インチ離れます。
DLC位置を確認してくださ
い。DLCがダッシュボート
の下に取り付けられていな
い場合、位置を表⽰するラ
ベルが提供されます。
DLCなしの場合、⾃動⾞修理マニュアルをご参照ください。
3. 診断ケーブルの⼀端を当ツールのDB-15コネクターに挿⼊し、ス
クリューを締め、固定してください。ほかの⼀端を外部DC電源に
接続してください。
*注 意: 標 準OBD-II診 断 ソ ケ ッ ト 搭 載 の12V乗 ⽤ ⾞ の み に 利 ⽤ 可
能です。
4. イグニッションキーをオンにしてください。
ダッシュボー
トの中⼼付近
4
診断開始
⾃動検知と⼿動診断が対応可能となります。⾃動検知が失敗すると、
⼿動でVINを⼊⼒し、⾃動検知セッションを終了し、⼿動診断モード
に切り替えてください。
*注意:「設定」の「接続の⾃動検知」がオンであれば、この⼿順を無
視しても構いません。
診断フローチャート
「診断」をタップしてください*
⾞両VINデコードを
開始してください
デコード失敗しました
デコードOK
⾞両情報を再確認
してください
⾞両情報を全部
スキャンしてください
診断報告を出⼒してください
VINを⼊⼒し、「OK」をタップし、システムは⾃動的に⾞種を識別
します。⾞両VINが成功にデコードされると、診断報告が出⼒され
るまで⾃動診断が⾏われます。
⼿動診断フローチャート
*⾞両診断を始めて⾏う場合、
「デモ」で診断プロセスに馴
染むことが推奨されます。
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テストシステムを
選択してください
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